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崇礼門(南大門)
歴史 · 中区

このスポットについて
崇礼門(南大門)は大韓民国の国宝第1号であり、朝鮮時代の漢陽都城の南正門として1398年に完成した。2008年2月に放火により木造楼閣の大部分が焼失したが、約5年間の復元工事を経て2013年5月に一般公開が再開された。ソウル駅とソウル広場の間に位置し、夜間はライトアップされた幻想的な夜景スポットとしても知られる。門楼下部の通路を歩いて通り抜けることができ、隣接する南大門市場は24時間営業で、一緒に訪れるのに最適だ。
訪問情報
- 住所
- 40 Sejong-daero, Jung-gu, Seoul
- 営業時間
- 見学は門楼下部の通路と周辺広場が中心である。広場は24時間通行可能で観覧は無料である。毎日 09:00-18:00最終入場は閉館5分前
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所要時間の出典: ODsay